このたび、ウェブマガジンをご利用の一部の会員の方で、購読会員であるにもかかわらず無料会員と表示され、本文が読めなくなる不具合が起きていました。
色情と動物霊、理性が薄れるとき魂は畜生道へ近づく
先日、ならず者霊域と畜生道についてお伝えしたあと、こんな問いが寄せられました。
某故人について、あれほど多くの人に慕われ、たくさんの人に生きる力を与えた人でも、死後は色情の世界のような暗い場所へ行くことがあるのでしょうか、と。
今日は、特定の誰かを裁くためではなく、私たち自身への警告として、この問いを受け取りたいと思います。
この記事を閲覧するには購読会員への登録が必要です。詳しくはこちらならず者霊域と畜生道が重なる世界|『霊界の放浪者』第六章が映す深い闇

昨日の記事で、某有名人が降りておられると感じた世界を「ならず者霊域」と呼びました。
今日は、その世界をもう一段深いところまで掘り下げて考えてみたいと思います。
この記事を閲覧するには購読会員への登録が必要です。詳しくはこちらならず者霊域という世界、某有名人を通して見た死後の行き先

先日、中村玉緒さんと勝新太郎さんのお二人について、前世から続いた夫婦の縁を公開ブログに書きました。
あの記事は、長い物語のしずかな大団円として締めくくりました。
この記事を閲覧するには購読会員への登録が必要です。詳しくはこちら物が壊れるとき、念が映っている

仕事で毎日使う道具が、なぜか自分のところで次々と壊れてしまう。
会社の車が動かなくなり、先輩が乗ると一発でかかる。業務用ミシンが止まる。ほかの機械も誤作動を起こす。
この記事を閲覧するには購読会員への登録が必要です。詳しくはこちら仕事の辞め時を見分ける。魂が告げる卒業のサイン

今回は、長く心身をすり減らしながら務めた職場を、やむなく離れることになった、ある会員の方のご相談を取り上げます。
半年ほど前から、毎朝のように体調が崩れていったそうです。
この記事を閲覧するには購読会員への登録が必要です。詳しくはこちら浄化のサインと、「ひかりのうた」の深め方

講演会で話を聞いているうちに、うとうとしてしまう。
「ひかりのうた」を読んでいると、まぶたが重くなって眠くなる。
そんなお声をいただくことがあります。
この記事を閲覧するには購読会員への登録が必要です。詳しくはこちら魂の目覚め、三つの段階|唯物の眠りからハイスピリチュアルへ

先日、偽のスピリチュアルをどう見分けるかについてブログ記事を書きました。
願いを叶えることだけを甘くささやく教えと、魂の成長へまっすぐ語りかける教え。
この記事を閲覧するには購読会員への登録が必要です。詳しくはこちら鎌倉の大仏に込められた、民衆の祈りと光

鎌倉の大仏を訪れたという、修学旅行の懐かしい思い出とともに、あの大きな仏さまは誰が何のために建てたのか、というご質問をいただきました。
調べてみても、はっきりとは分からないという話に出会われたとのこと。
この記事を閲覧するには購読会員への登録が必要です。詳しくはこちら【重要】 守護霊への祈り ともに歩む者たちへ

前回お贈りした大霊への祈りに続いて、もうひとつの祈りの言葉を、スクールのみなさんに手わたししたいと思います。
今度は、いつもそばにいてくれる守護霊へ向けた祈りです。
この記事を閲覧するには購読会員への登録が必要です。詳しくはこちら

