
今日から、幾つかの回に分けて、大切な主題をご一緒にたどっていきます。
私たちが「神」と呼び、長いあいだ、疑いもせず拝んできた存在。
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先日、あるスクール生の方から、とても興味深いご質問をいただきました。
力や場の空気を味方につけた強い立場の人が、弱い立場の人へ理不尽に振る舞っている。
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YouTubeで流れてくるカタリ派の歌を聴くうちに、最後の完徳者ギョーム・ベリバストの予言に行き当たった、というご質問をいただきました。
「七百年後、月桂樹がふたたび青々と茂るとき、我々は還ってくる」。
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先日のアンドロメダ星人の記事で、地球は宇宙から見れば辺境の発展途上の星のように扱われている、というお話をしました。
すると、ある方からこんなご質問をいただきました。

親戚のお子さんが、仏壇の木魚やお鈴で遊んでしまう。
ご先祖様に失礼ではないか、お行儀として良くないのではないか。そう感じているのに、家族もその子の親も気にせず、ときには一緒になって遊んでいる。ネットで調べてみると「仏具を玩具にするなど非常識だ」という声と、「ご先祖様が喜んでいるのだから構わない」という声が入り混じり、しかも後者のほうが多くて驚いた。
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乗り越えられない苦しみを背負って生まれることはあるのか
スクール生のある方から、魂の深いところからしぼり出されたような、重いご質問をいただきました。
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