
百合の紋章、フルール・ド・リスになぜか心が惹かれるという質問がありましたので、取り上げてみたいと思います。
質問では、Xで百合の話をしていた時に、絵文字の変換でこの紋章がふいに出てきて、それを見た瞬間に心が反応したとの事でした。
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百合の紋章、フルール・ド・リスになぜか心が惹かれるという質問がありましたので、取り上げてみたいと思います。
質問では、Xで百合の話をしていた時に、絵文字の変換でこの紋章がふいに出てきて、それを見た瞬間に心が反応したとの事でした。
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前回は、ご利益と罰の計算から離れ、善を善という理由だけで選びはじめる心を見てきました。
今回は舞台を死後の世界へ移して、そうして道徳に目覚めた第二段階の魂が住む層を書きます。
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自分を傷つけた人たちが、その後に立場を失ったり、困難な状況に置かれたりするのを何度も見てきた。
これはどういう因果の巡りなのかという質問をいただきましたので、今日はこれを取り上げてみたいと思います。
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前回は、第一段階の魂が死後に還っていく幽界という場所を見てきました。
願いと恐れがそのまま風景になる、地上の続きのような世界でしたね。
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先日は宗教と魂の段階の第七回として、現幽界を取り上げました。
地上を離れたあとも霊界へ旅立てずに、この世とあの世の境目にとどまっている霊たちの世界ですね。
この記事を閲覧するには購読会員への登録が必要です。詳しくはこちら昨日は、みなさんがここで学ばれた事が、そのままご先祖さまへの光になるという話をしました。
学びを自分の魂の向上につなげていかれると、その光はその人一人のところで止まらず、家系という縦の線を伝って流れていきます。
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シニア向けのチャンネル「60代からの魂の話」を始めて、まだ二か月も経っていません。
その登録者が六千人近くまで増えて、長く続けてきた公式チャンネルの数を追い越しました。
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前回の宗教と魂の段階で幽界という場所を取り上げたところ、幽界と現世はどう違うのかという質問がありましたので、番外編として取り上げてみます。
霊的に見ますと、幽界は、魂が肉体を離れてから向かうあの世のなかでも、入り口に近いところにある世界です。
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前回は、まだ旅立てずにいる魂たちの領域、現幽界を見ました。
自分はもう死んだのだと悟り、肉体を離れても意識は続いていると腑に落ちたとき、その魂は踊り場を離れて階段を上がります。
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