根源の創造主から流れる愛の大河は、上流から流れてきて、下流へと下っていきます
それは抽象的なものなどではなく、創造主から流れる愛の大河が、世界そのものを形作っています
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それは抽象的なものなどではなく、創造主から流れる愛の大河が、世界そのものを形作っています
この記事を閲覧するには購読会員への登録が必要です。詳しくはこちら光と闇の対立を超えた先に、絶対的な神様がいて、超越して見ているという質問がありましたので取り上げてみます
いわゆる光の側と闇側がいて、世界では対立が続いているという話をしていますが、根源の神様=絶対的な神=創造主というのは別にいて、光と闇の対立を上から、高次元から見ていると思われているようです
この記事を閲覧するには購読会員への登録が必要です。詳しくはこちら質問で神様達やポジティブ存在達は「悪」と呼ばれる者達のことをどのように見ているのか?と言うものがありますので、取り上げてみたいと思います
悪というものは、他人を傷つけたり、苦しめたり、害をもたらす存在で、不調和を生み出します
この記事を閲覧するには購読会員への登録が必要です。詳しくはこちら神棚と仏壇へのお供え物をすることについて質問がありましたので取り上げてみたいと思います
神棚にお米やお酒などをお供えしたり、仏壇に食べ物などをお供えすることがあります
こうした風習は正しいのかどうかという事ですね
この記事を閲覧するには購読会員への登録が必要です。詳しくはこちら住んでいるところには、それぞれ氏神様などがいらっしゃいますが、引っ越しをするときには、こうした氏神さまにあいさつに参拝されることがあります
その際に、氏神さまの祀られている神社に、何か怖いと感じたり、自分に合わないように感じた時にはどうしたらよいか?という質問がありました
この記事を閲覧するには購読会員への登録が必要です。詳しくはこちら昨日の記事に続いた内容で、お守りの意義についても考えてみたいと思います
神社や仏閣などで、よくお守りがありますが、実際に効果があるのかどうかということですね
ではお守りとは、そもそも何かというと、おそらくはその出されている神仏との縁を取り持つための道具だと思います
この記事を閲覧するには購読会員への登録が必要です。詳しくはこちらいただいた質問で、お守りの効果や、神仏との相性や、厄年についてなど、いろいろ含まれたものがありましたが、今回は、神仏のお役目について話してみたいと思います
その方は、不動明王様の祀られているお寺で、厄払いをされ、お守りをいただいて、効果が高かったように感じられたそうです
この記事を閲覧するには購読会員への登録が必要です。詳しくはこちら阿修羅について質問がありましたので、とりあげてみます
阿修羅というと仏像などで有名です
三つの顔に、六つの手を持つ姿で描かれたりします
この記事を閲覧するには購読会員への登録が必要です。詳しくはこちら出雲の大国主命が天照大神の子孫に国譲りしたのは、どのような理由かというものがありました
大国主命は国津神系とされていて、天照大神らは天孫属で天津神系とされています
この記事を閲覧するには購読会員への登録が必要です。詳しくはこちら日本の神話には、天津神と呼ばれる存在と、国津神と呼ばれる存在が述べられています
天照大神を中心とする天津神さまたちが、この日本の柱となる存在で、今も日本も見守られています
実は、この天津神と呼ばれる存在については、過去にも述べたことがありますが、もとは宇宙から来られた方々でもあります
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