
霊感があるのに、霊や妖精が見える人と見えない人がいます。
同じように敏感な感性を持っているのに、通じる相手がまるで違う。
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瀬織津姫をはじめとする祓戸の神々のお名前が、いつの頃からか表舞台から消され、記録の奥へ押しやられてきました。
そのことに深く心を痛めておられる方から、締めくくりを担うとされる菊理姫はどのような神なのか、そして日本に生まれた私たちは何をしていけばよいのか、という問いをいただきました。
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先日のアンドロメダ星人の記事で、地球は宇宙から見れば辺境の発展途上の星のように扱われている、というお話をしました。
すると、ある方からこんなご質問をいただきました。

親戚のお子さんが、仏壇の木魚やお鈴で遊んでしまう。
ご先祖様に失礼ではないか、お行儀として良くないのではないか。そう感じているのに、家族もその子の親も気にせず、ときには一緒になって遊んでいる。ネットで調べてみると「仏具を玩具にするなど非常識だ」という声と、「ご先祖様が喜んでいるのだから構わない」という声が入り混じり、しかも後者のほうが多くて驚いた。
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シリウスという星には、性質のまったく異なるふたつの文明があります。
ひとつはシリウスA。
豊かな水と緑をたたえ、自然と溶け合うように生きる文明です。
もうひとつはシリウスB。
高度な科学技術を究め、知性の力で世界の仕組みを読み解いていく文明です。
この記事を閲覧するには購読会員への登録が必要です。詳しくはこちら先日、ならず者霊域と畜生道についてお伝えしたあと、こんな問いが寄せられました。
某故人について、あれほど多くの人に慕われ、たくさんの人に生きる力を与えた人でも、死後は色情の世界のような暗い場所へ行くことがあるのでしょうか、と。
今日は、特定の誰かを裁くためではなく、私たち自身への警告として、この問いを受け取りたいと思います。
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