
先日、あるスクール生の方から、宇宙についてのご質問をいただきました。
幼い頃から星空を見上げるのが好きで、けれど頭はコテコテの文系なのだと、その方は書いておられました。
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先日、あるスクール生の方から、宇宙についてのご質問をいただきました。
幼い頃から星空を見上げるのが好きで、けれど頭はコテコテの文系なのだと、その方は書いておられました。
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先日のアンドロメダ星人の記事で、地球は宇宙から見れば辺境の発展途上の星のように扱われている、というお話をしました。
すると、ある方からこんなご質問をいただきました。

シリウスという星には、性質のまったく異なるふたつの文明があります。
ひとつはシリウスA。
豊かな水と緑をたたえ、自然と溶け合うように生きる文明です。
もうひとつはシリウスB。
高度な科学技術を究め、知性の力で世界の仕組みを読み解いていく文明です。
この記事を閲覧するには購読会員への登録が必要です。詳しくはこちら先日、ならず者霊域と畜生道についてお伝えしたあと、こんな問いが寄せられました。
某故人について、あれほど多くの人に慕われ、たくさんの人に生きる力を与えた人でも、死後は色情の世界のような暗い場所へ行くことがあるのでしょうか、と。
今日は、特定の誰かを裁くためではなく、私たち自身への警告として、この問いを受け取りたいと思います。
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先日、中村玉緒さんと勝新太郎さんのお二人について、前世から続いた夫婦の縁を公開ブログに書きました。
あの記事は、長い物語のしずかな大団円として締めくくりました。
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