
今夜、満月の一斉ワークを行います。
テーマは、分断を手放し、光へ還ること。
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昨日のスクールでは、親しい人が病に苦しんでいるとき、その方のために祈ることが確かな力を持つ、というお話をしました。
祈りと聞くと、決まった文句を唱える儀式のように感じる方もいらっしゃるかもしれません。
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今回は、適応障害について寄せられたご質問をきっかけに、心が深く沈んでしまうときのことを、霊的な視点も交えて考えてみたいと思います。
ご質問くださった方は、昨年からお姉さまが適応障害を抱えておられて、そのそばで、できることを探しながら過ごしておられます。
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今回は、あるスクール生から寄せられたご質問をきっかけに、お酒と霊的な感受性の関わりを掘り下げてみたいと思います。
その方は、もともとアルコールに強いわけではないけれど、飲むと感覚が研ぎ澄まされるような気がずっとしていた、と書いてくださいました。
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講演会で話を聞いているうちに、うとうとしてしまう。
「ひかりのうた」を読んでいると、まぶたが重くなって眠くなる。
そんなお声をいただくことがあります。
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前回お贈りした大霊への祈りに続いて、もうひとつの祈りの言葉を、スクールのみなさんに手わたししたいと思います。
今度は、いつもそばにいてくれる守護霊へ向けた祈りです。
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ひとつの祈りの言葉を、スクールのみなさんに贈りたいと思います。
朝に口ずさんでもよく、心がぐらつく夜に胸の内でとなえてもよい、短い祈りです。
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